こんな本やメディアに登場しています!
仔羊の巣
〜スタッフコラム[2006/11/xx]より〜
インターネットショップのお客様で、『さなづら』を小説の中でみて、ご注文された方がいらっしゃいました。
とても気になったので、教えていただきました!!
その方との縁を縁を繋いでくれた小説をご紹介します。
さなづらが登場したのは、坂木司先生の『仔羊の巣』という小説の「銀河鉄道を待ちながら」という中篇作品にさなづらのことが書いてあったそうです。登場人物たちが甘酸っぱい味を喜んでいる場面が気になってご注文してくださったそうです。嬉しいメールありがとうございます♪
この小説は全部で3部作のシリーズものの第2作だそうです。第1作『青空の卵』、完結編『動物園の鳥』とありました。
社長が早速読んでいました。わたしも貸していただいたので読んでみます♪
つないでくれた小説に感謝☆☆☆ -- 【聖子】
坂木司(著)
出版社: 東京創元社
ISBN:4-488-45702-9
有栖川有栖氏──「物語は続く。今、読まれるべき小説である。」(解説より)
甘く、かわいく、おいしいお菓子
「色が楽しいお菓子:紫」のページに、さなづらが紹介されています。
甲斐 みのり (著)
出版社: 主婦の友社
ISBN:407250145X
見て“かわいく”、食べて“おいしい”お菓子だけを、全国から和洋合わせて200種類あまりセレクトした本。お菓子好き、雑貨好き、かわいいもの好きのすべての人がハッピーになるような、かわいいお菓子の本。
さなづら関連ページ
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